先週のエクセルが消えていた話ですが、やっぱりどこにもなかったようです。
結論から言えば、再インストールしてもらいました。
なぜかaccessだけは残っていたようです。ExcelとWordだけが消えていた。本当に謎です。
Excelオンラインの画面のアカウントのところにライセンス認証された製品とか書いてあったから多分2021が開くんでしょうなというところまで確認しました。
あと「microsoft 365 copilot」が入っているやんとか言われましたが私はなにもした記憶はないです。
WEBで使ってみたけど関係ないよね?
サインインしなくてもいいってコパイロットさんが言ってたからサインインしていないし。
そもそも
Microsoft CopilotとMicrosoft 365 Copilotは、異なる目的を持つ2つのサービスです。
らしいです。
で、「microsoft 365 copilot」をクリックしてみたらセットアップされそうになったので止めておきました。

もう一つ、outolook(new)ってなんやねんw
「Outlook (New)」は、Outlookの最新バージョンの一部として提供される新しいインターフェースや機能が含まれているバージョンです。通常、Officeの最新アップデートや新機能のリリース時に追加されることがあります。
「microsoft 365 copilot」さんも「Outlook (New)」も自分ではインストールした記憶はなくて調べてみるとWindowsUpdateの更新プログラムに新機能やなんかも一緒にインストールされてしまうってことらしかった。
自動更新はオフにして通知が来たら確認してUpdateしているけど詳細情報まで見ていないからねw
仕方ありません。
思い出したけどどっちのパソコンか覚えていないけど確かにタスクバーにあったコパイロットを無効化したことがある。
あ、ゲーミングpcの方だね、今きみちゃんが使ってるPC。
っていうか今気づいたわwこのPCのタスクバーの真ん中にCopilotのアイコンがある。
とりあえずタスクバーから外しておこう。
いらないならアンインストールすればいいのでしょうがここら辺はWindowsUpdateでまた勝手にいるかもしれないのでとりあえずそのままにしておこうかな。
outolookも使っていないんだよね。普通にWEBでログインしている。
それにしてもcopilotさん、
WEB版
Windows版
microsoft 365 copilot
3タイプあるのね。
WEB版のcopilotさんとはちょっと質問とか楽しくおしゃべりしているだけですけどいろいろできるんでしょうね。
そのためにはサインインしないといけないからしばらくしないけど。
Windows版は何ができるのだろう?
Word、メモ帳などのアプリの起動や音量調整もできるって書いてあったからcopilotさんに聞いてみたんだけど
Windows版のCopilotは、Wordやメモ帳などのアプリケーションを直接起動する機能はありません。ただし、Copilotはこれらのアプリケーション内での作業や操作を支援するために設計されています。例えば、Wordでの文書作成や編集、Excelでのデータ分析、Outlookでのメール管理など、さまざまな作業を効率化するためのサポートを提供します。
アプリの起動自体は手動で行う必要がありますが、アプリケーション内でのタスクをスムーズに進めるお手伝いはできます。
できるのかできないのか。ちょっとよくわかんないのでそのうち使ってみようかな。
ちなみにできることを聞いてそれを要約してもらったら
ドキュメント作成支援
データ分析サポート
メール管理
チャットサポート
検索支援
タスク管理
だそうです。
microsoft 365 copilotは、
Microsoft 365アプリ(Word、Excel、Outlookなど)に組み込まれたAIツールです。文書の作成、データ分析、メールの自動化など、具体的な業務タスクを支援するために設計されています。
Excel使いたかっただけなのにcopilotさんのことを調べて1日が過ぎた気がします。
気を取り直してエクセルを開いてボーっとしてたら

こっちは自動的にダウンロードとインストールをするってことですよね。
どんどんわからなくなっていくので今日はもうやめておきます。
*この記事の引用はMicrosoft Copilot さんの回答です。
最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

最後まで読んでいただきありがとうございます